岩田労務管理事務所

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望む結果が欲しいとき

今日は5月31日です。

今日で2015年の2.41分の1が終わりました

こんばんは。

名古屋の社労士 岩田京子です。

今日は「望む結果が欲しいとき」についてお伝えします。

望む結果が欲しければ、そのための行動をすることが必要になります。

しかし、誰でも頭ではわかっていても、実際にはなかなか行動できないことが多いものです。

なぜならば、結果が保障されているわけではないのに、行動をすることは

不安や苦痛を感じやすいからです。

つまり、こんなことをしても意味があるのだろうか?という

悪魔のささやきが聞こえるのです。

これは、特に経験のない物事に対して、起こりがちです。

行動に対して、確信が持てないという状態です。

しかし、すべての成功は、

この確信が持てない状態からの行動の繰り返しによって

成し遂げられます。

(速く成功する人は、経験がゼロでも

ある程度の確信を持って行動している場合が多いようです。)

最初から望む結果を得ることがわかっているなら、そんなに楽なことは
ありません。

そうでないから、壁をよじ登ったり、見えない恐怖と戦ったりすることに

躊躇してしまうんでしょうね。

成功者は、成功するという前提で行動をする。

最終的に成功すると知っているから

失敗はなく、すべては経験でしかない。

経験を積まないと成功できないのだから、

むしろ失敗を積み重ねることに、意義を感じている。

失敗者が失敗を恐れて躊躇している間に、成功者はどんどん失敗を繰り返して、経験の質を高めていく。

最終的に、失敗という経験の積み重ねから、改善を繰り返して成功に導く。

ロジックとしては、そういうことです。

とてもシンプルです。

躊躇している暇はありません。

望む結果が得たいなら、失敗は経験になるだけと割り切って

素早く行動に移し、何回でも行動を繰り返す勇気が必要なだけです。

今日は「望む結果が欲しいとき」についてお伝えしました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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